夏休みの宿題を終わらせるには後何日必要かを求める式
楽しい夏休み。だけど宿題がたくさんあってやんなっちゃうよね。
そんなときはこの式を使えば大丈夫!
いつまで遊んでいられるかがばっちり分かるぞ!!
宿題を完成させるまでの日数をdとすると、
d=(n/2+J×3+K×2+S)/f
n:問題集の残りページ数
J:自由研究のテーマ数
K:工作の数
S:習字の数
f:手伝ってくれる家族の人数
これでもう、夏休みもぎりぎりまで遊んでいられるぞ!!
運動会のかけっこで一等賞になる式
運動会の花形といえばかけっこ。
このかけっこで一等賞になるにはどうすればいいかを教えよう!
まず、速く走るには足の回転を早くすればよい。
足の長さをL、片足の重量をmとしたとき、
絶対に遅刻しない式
この季節、毎朝眠いよね。
あと5分だけ・・・と思ってたら寝過ごしちゃって、また遅刻だよ。
でも、もう大丈夫!
この式さえあれば絶対に遅刻しなくてすむのさ!!
家から学校までの距離をd(km)、家から学校までに要する時間をt(分)とすると、
tとdの関係は以下の4つに場合分けされる。
(1)徒歩で通学する場合
学校までの距離dが遠ければ遠いほど、体はつらいので
学校にまでに要する時間tはdの2次式で表される。
t=(a・dxd)+(b・d) ・・・(1)
(a,bは対象者の走力に依存する定数)
しかし、長距離を走ることによるナチュラル・ハイを考慮すれば、
t=(d+a)・(d+b)・(d+c)−abc ・・・(2)
の様な3次式が与えられる。
(2)自転車で通学する場合
基本的には徒歩の場合と同じだが
(3)電車で通学する場合
(4)自家用ヘリで通学する場合
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