Quality of stupid assurance standards 1998
USO801 アホなホームページであることの保証規格
USO802 アホな人間であることの保証規格
USO803 アホな物体であることの保証規格
序文
世の中にはありとあらゆる情報が流れている。 激しい国際競争の中では情報武装しなければ生き残ることはできない。 そのような中で人々のすさんだ心を和ませ、ここちよい笑いが得られるアホ情報。 しかし、そのレベルにはかなりばらつきがある。 本規格はありとあらゆるアホに対して、本当に誰がどう考えても「あほ」であることを保証する規格である。
1.適用範囲
この規格は、ボクが見たものすべてに適用される。
2.引用規格
なし。
3.アホの定義
何をもってアホというのか・・・なんて難しいから、それがアホであるかどうかは、ボクの独断と偏見による。
現段階では以下の3つの規格がある。
a) USO801 アホなホームページであることの保証規格
b) USO802 アホな人間であることの保証規格
c) USO803 アホな物体であることの保証規格
1.適用
すべてのWEBページを対象とし、ボクがアホだと思ったホームページに対して・・・ようするにただのリンクである。
2.更新
認証を受けたホームページは3ヶ月に1度以上の頻度でページの更新をしなければならない。 また、アホのレベルが落ちた場合は認証を取り消される場合がある。
3.審査
ボクがあなたのホームページを見に行きます。(←何だか偉そうだな ^^;) まあ、多分ほとんど無審査に近いと思うよ。 なお、「のうみそ」はお上品なホームページなので、シモネタ系はリンクしない可能性が高いです。 (そのうち別アドレスでシモネタ専門のページでも作ろうかな。)
4.登録申請方法
ここから送って下さい。
1.適用
アホな人間であるということは、本来、その行動や言動などから分かるものだが、インターネットのWEBページという制約から、本規格においては「とっておきのギャグ」を掲載し、世間一般にその評価を問うことでアホのレベル維持に努める。
2.対象人物
誰でも参加できるよ。
3.とっておきのギャグ
文章に限らず、画像・音声などあらゆるデータを掲載可能である。 ただし、つまらなかったり、ボクが「こりゃ、まずいんじゃないの?」と思ったものはこの限りでない。 それから、「のうみそ」はお上品なホームページなので、シモネタ系は採用されない可能性が高い。
3.1 とっておきのギャグの送信方法
ここから送って下さい。
1.適用
うーん、だんだん書くのめんどくさくなってきたな。 まあここから送ってよ。
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